※こちらは2026年6月24日に実施したウェビナーの内容を録画したものになります。
「自社の英語サイト、世界の法規制に対応できていますか?」「グローバルサイトをリニューアルしたいが、プライバシー対応をどこから整理すればいいか分からない」「プライバシー対応を強化したいが、サイトの使いやすさやブランドイメージを損ないたくない」——そんな悩みを抱えていませんか。
日本語のコーポレートサイトやブランドサイトの多言語化、特に英語化しグローバル展開を推進している日本企業にとって、世界のプライバシー保護規制やクッキー規制への対応は、もはや避けられない喫緊の課題です。EUのGDPR、米国の各州プライバシー法、アジア各国の法規制は年々強化されており、「日本語サイトだけコンプライアンス対応をしていれば大丈夫」とは言えない状況。
一方で、「プライバシー対応を徹底したら、サイトのUXやブランド価値が下がるのでは?」という懸念の声もよく聞かれます。
本ウェビナーでは、EU・米国をはじめとする世界のプライバシー保護規制に精通した森・濱田松本法律事務所外国法共同事業パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士 田中 浩之 様をお招きし、日本企業が英語サイト公開時に直面するプライバシー・クッキー規制の実務と、ブランド価値との両立について、実務者目線で解説します。
セミナー概要
公開日 |
2026年6月30日 |
セミナー種別 |
録画配信 |
参加費(税別) |
6,000円 |
録画配信期間 |
2026年6月30日 〜 |
こんな方におすすめ
- 英語サイト・グローバルサイトを運営・リニューアル予定のWeb担当・マーケティング担当の方
- 世界のプライバシー保護規制(GDPR・米国各州法等)への対応方針を整理したい法務・コンプライアンス担当の方
- プライバシー対応とブランド価値向上を両立するサイト設計を知りたい方
- 海外展開を検討しており、各国のクッキー規制の概要を把握しておきたい方



