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【特集】情報漏洩時の有事対応シリーズ


情報漏洩の際、初期対応での発見事項を精査の上、内部不正の可能性が高い場合、有事対応モードで本格的な不正調査(対物・対人調査)を実施する必要があります。一般的な業務フローの全体像は以下の通りです:

【特集】情報漏洩時の有事対応シリーズでは、過去の成功体験と失敗体験を踏まえて、テーマ毎に実務上の重要ポイントを解説しています:

  1. 情報漏洩時の有事対応シリーズ①:初動って何するの?
  2. 情報漏洩時の有事対応シリーズ②:不正調査・危機管理専門家の視点
  3. 情報漏洩時の有事対応シリーズ③:貴社とあなたを守る適切な文書化の重要性
  4. 情報漏洩時の有事対応シリーズ④:内部不正対応時のお作法
  5. 情報漏洩時の有事対応シリーズ⑤:内部不正対応時のヒアリングとインタビュー(理論編)
  6. 情報漏洩時の有事対応シリーズ⑥:内部不正対応時のヒアリングとインタビュー(実務編)

詳細については、第7回オンラインセミナー「情報漏洩時の有事対応上の実務ポイント」 もご参照下さい。

※ 本シリーズは、有料会員様向けのコンテンツとなっております。

関連情報

コンテンツ

不正関連コンテンツ

情報漏洩関連コンテンツ

執行事例関連コンテンツ

GDPR執行事例リスト

世界各国のプライバシー保護規制の概要一覧(2021年1月14日更新)

サービス

IIJ GDPR有事対応支援サービス

IIJ GDPR有事対応支援サービスでは、インシデント発生時に72時間以内の監督機関への報告対応、社内関係部署のしかるべき連携、対データ主体の情報開示といったセンシティブかつ急を要する対応について、お客様のチームに合流してアドバイスを行います。またご依頼に基づき、実際の各種報告書面の作成等の必要な作業を行います。

IIJ DPO/CPO補佐サービス

IIJ DPO/CPO補佐サービスは、 IIJのプライバシー保護法コンサルタントがお客様のGDPR、及び各国プライバシー保護法により企業に求められるDPO(Data Protection Officer:データ保護責任者)とCPO(Chief Privacy Officer:最高プライバシー保護責任者)をサポートするアウトソーシングサービスです

IIJビジネスリスクアドバイザリーサービス

GDPRや中国CS法、カリフォルニア消費者プライバシー法に関するコンサルティングを行っている専門家が、プライバシー保護規制のちょっとした疑問からドキュメントの作成支援に至るまで、お客様の様々なご相談にお答えします。

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